ドコモ光のIPv6 IPoE(v6プラス)対応プロバイダおすすめランキング(2019年11月)

ドコモ光のプロバイダ選びも情報がたくさんあり、どれを選んだらいいか迷いますよね?GMO・ぷらら・nifty・ドコモnetなどなど。「全然快適に使えないじゃん・・・」こんな後悔はしたくありません。

この記事では次世代のインターネット接続方式と言われている、ドコモ光IPv6IPoE(v6プラス)接続に対応したおすすめのプロバイダを紹介しています。どの部屋でも快適にインターネットができるプロバイダです。

ドコモ光のv6プラス対応おすすめプロバイダ

当サイトでもおすすめしている、IPv6 IPoe(v6プラス)に対応したプロバイダをまずは見てみましょう。

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ぷらら GMOとくとくBB
Plala ドコモ光

高額キャッシュバックがオプション加入不要でWi-Fiルータが無料レンタル。NTT系のビッグプロバイダ。

●V6プラスで高速インターネット

高額キャッシュバック

●Wi-Fiルータ無料レンタル

●セキュリティソフトが2年無料

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高性能Wi-Fiルータが無料レンタルでき、地域別の速度を公開しているので速さに自信があるプロバイダ。

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高性能Wi-Fiルータ無料レンタル

●セキュリティソフトが1年無料

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GMOは東証一部上場企業
ぷららはNTTのビッグプロバイダ

 

GMOとぷららは国内大手の会社が運営していますので、サポートも含め安心感があります。

ドコモ光のIPv6対応プロバイダを選ぶ流れ


ドコモ光のIPv6対応おすすめプロバイダを選ぶポイントは次の3ステップで行います。
  1. プロバイダを選ぶポイントの説明
  2. 全プロバイダ24社から候補を選択
  3. ドコモ光プロバイダランキング

1.ドコモ光のIPv6対応プロバイダを選ぶポイント

ドコモ光のおすすめプロバイダのランキングを見る前に、プロバイダを選ぶポイントは下の表を参考にして下さいね。

 

おすすめプロバイダの選定ポイント

IPv6(v6プラス)接続の対応 どのサイトでも快適にストレスなくインターネットができるv6プラス(IPv6 IPoE + IPv6 over IPv4)に対応しているか?
Wi-Fiルータ無料レンタル 自宅のWi-Fiが「タダで利用できる」Wi-Fiルータを無料レンタルしているか?
プロバイダの企業規模 「電話にでない・・・」なんてことがないように、あなたをしっかりサポートしてくれる体制がある信頼できる企業か?
キャッシュバック ドコモ光に契約するだけで「お金がもらえる」特典があるか?
初回訪問設定 あなたの自宅でインターネット接続をしてくれる無料サービスはあるか?
セキュリティソフト パソコンのウィルス対策用セキュリティソフトの無料期間があるか?

 

では、上記の選定条件を多く含んだおすすめのプロバイダランを全24社の比較表でみてみましょう!

2.ドコモ光のプロバイダ全24社を徹底比較

 

タイプA

プロバイダ IPv6 Wi-Fi CB 訪サ
ドコモnet 有料 1年
ぷらら 15000円 2年
GMO 最大20000円 1年
@nifty 15000円 1年
DTI 最大15000円 1年
BIGLOBE 1年
andline 有料 1年
Tigers 契約中
エディオンネット 有料 有料
BBexite 有料 3年
hi-ho 1年
SIS 契約中
IC-net 契約中
SYNAPSE 1年
楽天ブロードバンド 1年
@ネスク 有料
TikiTiki 有料 有料
COARA 有料

 

タイプB

プロバイダ IPv6 Wi-Fi CB 訪サ
OCN 15000円 1年
@TCOM 1年
TNC 有料 有料 1年
AsahiNet 有料
WAKWAK 有料 有料 有料
@ちゃんぷるネット 有料

 

※TNCは静岡限定
※ちゃんぷるネットは沖縄限定

 

タイプAとタイプBの違いとは?

ドコモ光の提携プロバイダにはタイプAとタイプBがあります。タイプBの方が月額料金が200円高くなります。

 

項目の略称名

IPv6 快適にインターネットができるIPv6接続に対応しているか?
Wi-Fi 契約したらWi-Fiルータの無料レンタルはあるか?
CB 契約したらお金がもらえるキャッシュバックはあるか?
訪サ 接続をおまかせできる初回(1回)の訪問サポートはあるか?
パソコンを守るセキュリティソフトの無料期間はあるか?

 

ドコモ光のプロバイダ候補

 

3.ドコモ光のおすすめプロバイダランキング

ドコモ光のプロバイダ全24社を比較した表を元におすすめプロバイダをランキング形式で各社の特徴をまとめました。この中からドコモ光のプロバイダを選べば「何か損したな・・・」「失敗した・・・」ということが極力なくなります。

 

\ドコモ光のプロバイダおすすめランキング/

1位 速さにこだわるならココ!GMOとくとくBB


GMOとくとくBB

おすすめ度 ★★★★★
速さ v6プラス対応で速い
Wi-Fiルータ 最大1300Mbps(他社を圧倒)
キャッシュバック 最大20,000円
初回訪問設定
セキュリティソフト 1年間無料
一戸建て 5,200円
マンション 4,000円

GMOとくとくBBのおすすめポイント

速さに欠かせないv6プラス対応
他プロバイダよりワンランク上のWi-Fiルータ
各地域の速度公開
キャッシュバックが最大20,000円

GMOとくとくBBはインターネットの速さに一番こだわったプロバイダです。つまり自宅で快適にインターネットができるということですね。


地域別の速度公開をしている唯一のプロバイダなので、速度への自信がうかがえます。目安は100Mbps以上。普通の高画質動画でも10Mbpsあれば十分見れるのでその10倍の速度ということ。家族が別々の動画を同時に見ても余裕があるということですね。


他社が速度867MbpsのWi-Fiルータを採用している中、GMOとくとくBBは1733MbpsのWi-Fiルータを無料レンタルしています。Wi-Fiルータの性能に余裕があるので遠くの部屋にも電波が届きますし、家族が同時にスマホでWi-Fiを使ってもストレスがないということですね。



 

速度は社内基準をクリアしたものと、設定が不要のWi-Fiルータしか取り扱っていません。



キャッシュバック、初回訪問設定、セキュリティソフト無料期間もしっかり提供しています。


速さ+充実のサービス内容


を満たしたプロバイダです。


とにかく速さ優先のプロバイダ(Wi-Fiも含めて快適にインターネットができる)をお探しなら、GMOとくとくBBが一番のおすすめ。


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2位 NTT系のプロバイダならココ!ぷらら


ぷらら

おすすめ度 ★★★★☆
速さ v6プラス対応で速い
Wi-Fiルータ 最大867Mbps
キャッシュバック 15,000円(対象者全員)
初回訪問設定
セキュリティソフト 2年間無料
一戸建て 5,200円
マンション 4,000円

ぷららのおすすめポイント

速さに欠かせないv6プラス対応
キャッシュバックが対象者全員15,000円
セキュリティソフト2年無料

フレッツ光のぷららユーザーは多いのでv6プラス対応を待ち望んだユーザーも多いはず。Wi-Fiルータの性能はGMOに一歩劣るものの、867Mbpsの速度に対応しているので必要にして十分な性能。つまり、動画も問題なくサクサク見れるということですね。


キャッシュバックが対象者全員15,000円でセキュリティソフトが2年間無料なのがうれしい。ぷららと契約するだけで15,000円のお小遣い(生活費)が増え、セキュリティソフトも2年間買わなくて済むということですね。


Wi-Fiルータを除けば、GMOとくとくBBよりもサービスが充実したプロバイダ。日頃ネットの速さをそこまで気にしていないなら、IPv6(v6プラス)対応の速さだけで十分快適すぎると思うはずです。


Wi-Fiルータの性能よりもNTT系のプロバイダがいい人におすすめ!


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3位 全国速度公開をはじめたDTI


DTI

おすすめ度 ★★★★☆
速さ v6プラス対応で速い
Wi-Fiルータ 最大867Mbps
キャッシュバック 10,000円(対象者全員)
初回訪問設定
セキュリティソフト 1年間無料
一戸建て 5,200円
マンション 4,000円

DTIのおすすめポイント

速さに欠かせないv6プラス対応
キャッシュバックが対象者全員10,000円
全国速度公開

キャッシュバックが対象者全員10,000円なのがうれしい。GMOと同じように全国速度公開もはじめた。あなたの地域のインターネットが速度が速いなら検討してみるのもいいと思います。


少し残念なのが、エレコム製Wi-Fiルータの評価がイマイチなところ。実売価格も4,000円台なので、倍の価格がするGMOのWi-Fiルータと比べれば見劣りします。もちろん、v6プラス対応なので基本的なインターネットは快適。


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4位 老舗の富士通系@nifty


nifty

おすすめ度 ★★★☆☆
速さ v6プラス対応で速い
Wi-Fiルータ 最大867Mbps
キャッシュバック 15,000円
初回訪問設定
セキュリティソフト 1年間無料
一戸建て 5,200円
マンション 4,000円

@niftyのおすすめポイント

速さに欠かせないv6プラス対応
Wi-Fiルータ無料レンタル

過去パソコン通信時代に一世風靡した老舗のnifty。v6プラス対応、Wi-Fiルータ無料レンタル、キャッシュバックと一通り条件は揃っている。Wi-FiルータはDTIよりも性能がよいものを採用。過去の勢いはないがコアなniftyファンなら気になるはず。


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5位 NTT系の大手OCN


ocn

おすすめ度 ★★★☆☆
速さ v6プラス対応で速い
Wi-Fiルータ 最大867Mbps
キャッシュバック 15,000円
初回訪問設定
セキュリティソフト 1年間無料
一戸建て 5,200円
マンション 4,000円

OCNのおすすめポイント

速さに欠かせないv6プラス対応
月額料金が高いのはマイナスポイント

OCNは個人相手というより法人相手のイメージが強い。例えば拠点間の専用線サービスなど。v6プラス(v6アルファ加入が必要)、Wi-Fiルータ無料レンタル、キャッシュバックと一通りサービス内容は充実しているプロバイダ。


Wi-Fiルータの詳細記載がないのと、タイプB型プロバイダなので他の月額料金が高いため、個人が無理に契約するメリットはあまり感じられない。


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ドコモ光申込による共通の割引や特典

ドコモ光の特典はNTTドコモの特典とプロバイダ特典があります。NTTドコモの特典は次の3つです。

  • 新規工事費が無料
  • 全国共通dポイントプレゼント
  • スマホ料金が毎月最大3,500円お得

 

ドコモ光のプロバイダランキングまとめ

あなたが気になったプロバイダは何かありましたか?

 

ランキングについて補足します。ランキング1位〜5位は全てv6プラスに対応したプロバイダです。

 

それでは、ランキングにした理由について説明します。

 

【1位】 GMOとくとくBB

GMOとくとくBBはv6プラスに対応した高性能Wi-Fiルータを無料レンタルしています。他プロバイダよりも複数の高性能Wi-Fiルータを選択できる唯一のプロバイダです。

 

オプション加入すればキャッシュバックは最大20,000円と高額です。
※オプション未加入の場合は5,500円

 

 

【2位】 ぷらら

GMOとくとくBBよりもWi-Fiルータの性能が劣るので2位。但し、高額キャッシュバックが対象者全員で、セキュリティソフトも2年間無料なので満足度も高いと思います。NTT系ビッグプロバイダの安心感もあります。

 

【3位】 DTI

キャッシュバックの金額、Wi-Fiルータの評価がぷららより劣るので3位。GMOと同じように公式サイトで地域ごとの速度公開をしているのでとにかく速さを求めるなら参考になります。

 

【4位】 @nifty

キャッシュバックもWi-Fiルータ無料レンタルもありますが、「@niftyを選ぶ理由は?」と質問されても特に答える理由がなかったので4位。

 

【5位】 OCN

タイプBタイプのプロバイダなので月額料金が高いのがマイナスポイントで5位。NTT系を好むなら「ぷらら」を先に検討してよいと思います。

 

v6プラスとIPv6 IPoEの違いは?

 

この記事では、IPv6 IPoE(v6プラス)という表記をしています。しかし厳密には違いますのでこれから説明します。簡単にいいますと、v6プラスは全てのサイトにおいて従来よりも速い。単に「IPv6 IPoE」しか対応してないのであれば、ほんの一部のサイトしか速さがでないということになります。

 

表(v6プラスとIPv6 IPoEの違い)

v6プラス
(IPv6 IPoE +IPv6 over IPv4

全てのサイトにおいて高速なインターネットが可能。
IPv6非対応サイトもIPv6 IPoEの道を借りて通信するようなイメージ

IPv6 IPoE 一部のサイト(IPv6対応サイト)しか高速なインターネットができない。

IPv6対応サイトが非常に少ない。

 

ではなぜ「IPv6 IPoE」にしか対応してないサイトは速度がでないのでしょうか?

 

少し面倒くさい表記ですが、v6プラスは「IPv6 IPoE +IPv6 over IPv4」です。つまり、IPv4のサイトもIPv6を利用して高速に通信するということになります。ほとんどのサイトがIPv4サイトです。そのIPv4サイトもv6プラスのレールにのせて通信することにより、速いインターネットができるということなんですね。

 

対してIPv6 IPoEのみ(v6プラス非対応)はIPv6対応サイトしか速くインターネットができないということです。でも、現時点でIPv6サイトは限られたサイトしかありません。例えば、Google、YouTube、FaceBookなど。amazonや楽天ですらまだIPv4サイト。そこで、IPv4サイトも速くインターネットできるようにしたのが、「v6プラス」という技術です。

 

 

まとめると、どのサイトも快適にインターネットできるようにしたのが「v6プラス」なんです!


 

GMOはドコモ光でv6プラスをいち早く導入し、高性能Wi-Fiルータ無料レンタルも同時に開始しました。Wi-Fiルータはv6プラス対応ルータです。

 

Wi-Fiルータはv6プラスに対応していないと本来の速度を出すことができません。せっかくv6プラスのの環境でインターネットを使用するなら、v6プラスに対応した高性能Wi-Fiルータを無料レンタルしているGMOとくとくBBはおすすめです。

 

Wi-Fiの速度と安定感が期待できます。

 

 

 

同じ速度測定サイトで30Mbps⇒300Mbpsになり、深夜は400Mbps以上の速度を記録したいこともあります


 

GMOとくとくBBの公式サイトはこちら>>

 

 

ドコモ光の「速い」プロバイダ選びを1から知りたいなら、ドコモ光の速いプロバイダ選びを徹底解説!3つのポイントを参考にして下さい。

 

ドコモ光のv6プラス接続を確認する簡単な方法

 

既にv6プラス対応プロバイダと契約しているなら「本当にIPv6 IPoE(v6プラス)接続されているの?」と思ったことはないでしょうか?また、開通後もきっとそう思うはずです。IPv6 IPoE(v6プラス)に接続されている方法をこれからお伝えします。

 

1.こちらのサイトにアクセスしてください。

 

2.接続先の画像を確認する
サイトにアクセスしたときに表示される画像を確認する。もし、下の画像が表示されてない場合は「IPv6 IPoE(v6プラス)」接続されてない可能性があります。

 

ipv6-ipv4通信

 

3.v6プラスで接続されているか確認する
あなたのパソコン画面上の「v6プラスで接続しているか確認するにはこちら」の「こちら」をクリックする。v6プラスで接続されていたら下記のような画像が表示されます。

v6プラスつかっています

上記の画像が表示されなかったら、「IPv6 IPoE(v6プラス)」でインターネット接続されていません。

 

ドコモ光をIPv6 IPoE(v6プラス)に接続する方法

 

ドコモ光でIPv6 IPoE(v6プラス)に接続するにはどうしたらいいのでしょうか?IPv6 IPoE(v6プラス)に接続する方法は、これからドコモ光を申込んだり、プロバイダを変える(転用)する場合と、既に、ドコモ光を契約している場合で異なってきます。

 

1.ドコモ光を新規(転用)申込する場合

ドコモ光を新規契約、転用(プロバイダ変更)する場合は「IPv6 IPoE(v6プラス)」対応プロバイダを選んでください。あとはプロバイダの指示に従うだけですね。イメージがわかるように、当サイトでおすすめしている「GMOとくとくBB」の場合について説明します。

 

GMOとくとくBBでv6プラスに接続する方法

GMOとくとくBBの場合は特別に何もすることはありません。補足すると、GMOとくとくBBの場合は「光電話」の申込をする場合と申し込まない場合で設置する機器が変わってきます。

 

光電話を申し込んだ場合

ホームゲートウェイという機器が設置されます。ホームゲートウェイはインターネット接続とひかり電話をする機能があります。光電話を申し込んだ場合は、設置されるホームゲートウェイで「IPv6 IPoE(v6プラス)」接続されるようにプロバイダ側が設定します。あとは、あなたが今使っている電話と無料レンタルWi-Fiルータを接続するだけです。

 

光電話を申し込まない場合

ひかり電話を申し込まない場合は、無料レンタルできるWi-FiルータでIPv6 IPoE(v6プラス)接続するようにプロバイダ側が設定します。もちろん、送られてくるWi-FiルータはIPv6 IPoE(v6プラス)対応製品です。

 

無料レンタルのWi-Fiルータは申込が必要です。ドコモ光の工事日(開通日)が決まったら、約2〜3営業日に連絡先電話番号宛にSMSが届きます。そのSMSを開き手順通りにすすめていくと、Wi-Fiルータ無料レンタルのバナーがありますので、そこから手続きすればOKです。手続きが遅れなければ開通日までにWi-Fiルータが届きます。

 

 

2.既にドコモ光と契約している場合

あなたが契約しているプロバイダがIPv6 IPoE(v6プラス)に対応していれば、プロバイダのホームページを確認して「IPv6 IPoE(v6プラス)」の申込をおこなって下さい。IPv6 IPoE(v6プラス)に対応した機器が必要になる場合があります。ホームゲートウェイやWi-Fiルータなど。

 

ドコモ光がIPv6やIPv4サイトに繋がらない原因は?

 

ドコモ光がIPv6サイトに繋がらない

IPv6 IPoE(v6プラス)対応を確認後、新規や転用でドコモ光に申し込んだのに、IPv6 IPoE(v6プラス)接続できてない場合はプロバイダに確認する必要があります。数年前にドコモ光と契約してIPv6 IPoE(v6プラス)できてない場合は、プロバイダへの申込が必要です。各プロバイダへ問い合わせるか、ホームページで確認されて下さい。

 

ドコモ光がIPv4サイトに繋がらない?

基本的にはない現象です。ただ、管理人は余っていたルータをテレビ接続のためハブ代わりに接続したことが原因でIPv4サイトに繋がらなくなったことがあります。Wi-Fiルータのモードを変更して対応できましたが、その時はIPv6サイトのGoogleとかYouTubeとかしか見れなくなりました。通常、このような接続はしないと思いますので基本的にありえないと思います。もし、同じような現象が起きたら、プロバイダへ問い合わせてみましょう。

 

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