GMOとくとくBBをおすすめする理由をくわしく解説

当サイトではGMOとくとくBBをおすすめしています。
僕がGMOとくとくBBをおすすめする理由をこれから述べたいと思います。

 

他のプロバイダを契約後に読んだら後悔するかもしれません。

 

GMOとくとくBBを選ばなくていい人は、何か他のプロバイダを選ばないといけない特別な理由がある人くらいです。

 

もし、そういった特別ない理由がない場合は、ドコモ光ならGMOとくとくBBをおすすめします。

 

GMOとくとくBBをおすすめする理由

 

GMOとくとくBBにするメリットは以下のとおりです。

 

1.v6プラスに対応している
2.高性能なWi-Fiルータを無料レンタルしている
3.全国の速度公開をしている

 

GMOとくとくBBはv6対応プロバイダ

 

ドコモ光でいち早くv6プラスを採用したのが、GMOとくとくBBです。

 

v6プラスを簡単に説明すると、インターネットの速度で従来ボトルネックとなっていたところを通過せずに、ネイティブ(直接)インターネットにつなげて高速化をはかった技術です。

 

この差は歴然としていて、100Mbpsは普通に超える速度がでます。

 

僕の実家のフレッツ光+v6プラス非対応の家庭では、せいぜい40Mbps程度しか速度がでていません。

 

この程度の速度だと、接続する端末が増えた場合に、ストレスを感じるようになってきます。

 

その点、GMOとくとくBBでは速度に余裕があるので、僕の家のように、かなりWi-Fiでつなげる端末が多くても2,3端末で同時に動画を見ることもできます。

 

「ちょっと今から動画をみたいから見ないで」なんて、言えないですし、そんなことしていたらストレスがたまります。

 

v6プラスにしても、しなくても月額料金に差はないので、v6プラスに対応したプロバイダ以外の選択肢はないと僕は思います。

 

さらに、GMOとくとくBBではWi-Fiルータも他プロバイダよりも性能がよいものを無料レンタルしています。

 

高性能なWi-Fiルータを無料レンタルしている

 

GMOとくとくBBでは高性能なWi-Fiルータを無料レンタルしています。

 

他のプロバイダでもWi-Fiルータを無料レンタルしているところもあります。
しかし、性能面で一歩抜き出たWi-Fiルータを無料レンタルしているのはGMOとくとくBBだけです。

 

速度の数値でいうと、約1.5倍スピードの性能がいいWi-Fiルーターです。

 

今までは、有線(LANケーブル)でパソコンにつなげてインターネットをするのが主流でした。

 

しかし、現在はスマホやタブレット、パソコンでも無線LANで接続することが多くなってきました。

 

僕は、テレビも繋げて動画サイト(huluやPrime VideoやYouTube)もみていますし、パソコン、タブレット、スマホ3台、プリンターも繋げています。

 

こんなにたくさんの機器を繋げていても、テレビで家族がhuluを見ている時に、僕は自分の部屋で、ネットで動画をみたり、Prime Videoを見たりできています。

 

以前は中堅クラスのWi-Fiルータを使っていましたが、ちょくちょくWi-Fiが切れていましたので、Wi-Fiで中継してLANでつないだりしていました。

 

でも、GMOとくとくBBから届いたWi-Fiルータを使うことによって、99%の稼働率(ほぼ切れることはない)でWi-Fiが使えるようになり、かなりストレスが減りました。

 

軽自動車に大勢の人が乗ったら、加速が悪くなりますが、高級セダンに大勢の人がのっても加速は十分にありますよね?

 

Wi-Fiルータも同じで軽自動車と同じように、もともと性能があまり良くないと、つなげる端末が増えれば速度低下が心配になってきます。

 

その反面、GMOとくとくBBのWi-Fiルータは他のプロバイダが使っているWi-Fiルータよりも、約1.5倍の性能がありますので、高級車のように余裕があるということです。

 

これから、あなたの家庭でもどんどんWi-Fiでつなげる機器が増えることは十分に考えられます。今、お子さんが小さくても大きくなったらパソコンが必要になったりスマホが必要になったりする可能性があります。

 

なので、Wi-Fiルータは高性能にこしたことはないということです。
同じ月額料金で高性能なWi-Fiルータを使うか、標準的な性能しかないWi-Fiルータを使うか、僕は高性能なWi-Fiルータを使うことにメリットを感じています。

 

全国の速度公開をしている

 

GMOとくとくBBはインターネットの速度が向上する新しい技術であるv6プラスに対応しています。また、他のプロバイダよりも性能がよいWi-Fiルータを採用していることを説明しました。

 

さらに、GMOとくとくBBでは全国の速度公開をしています。
僕が住んでいる地域では約150Mbpsが平均値となっていますが、大体そのくらいのスピードはでています。

 

時間帯によっては平均値を下回ることもありますし、上回ることもあります。なので、平均値くらいのスピードはでているということになります。

 

特に、北海道、神奈川、四国地方では300Mbps超えのスピードがでていますので、必要ないくらい速いということです。

 

こういった速度公開をしているドコモ光のプロバイダはGMOとくとくBBしかありません。

 

口コミを見るのもいいですが、速度というのはパソコンの性能、Wi-Fiルータの性能、マンションの配線方式でも左右されます。こういったことを理解している人の方が少ないと思います。

 

その反面、プロバイダが速度公開しているデータの方が信頼度は高いと僕は思います。実際僕の家では平均値の速度がでていますし、家族からも動画がみれないなんて聞いたこともありません。

 

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GMOとくとくBBが劣っている点について

 

GMOとくとくBBの契約に一歩踏み出せないと思うことに次の点があるのではないでしょうか?

 

そもそも、大したデメリットや劣っている点はないのですが、他の大手プロバイダと比較して、あなたが一歩踏み出せないと思われる点について説明します。

 

1.キャッシュバック金額がオプション加入しないと少ない
2.セキュリティソフトの無料期間が1年
3.リモートサポートがない

 

キャッシュバック金額がオプション加入しないと少ない

 

「大手のNTT系プロバイダ以外は考えてない」という方へは、ドコモ光のプロバイダとして、「ぷらら」をすすめしています。

 

その「ぷらら」のキャッシュバックはオプション加入なしで15,000円ですが、GMOとくとくBBはオプション加入しないと5,500円です。

 

その差額は9,500円です。ただ2年契約が主流なので、月で計算すると395円です。

 

それだけでなく、GMOとくとくBBで一番性能がよいWi-Fiルータ(エレコム)とぷららで採用しているWi-Fiルータのスペックから推定したWi-Fiルータの差額を計算してみると、最低でも5,000円はあります。

 

そう考えると、キャッシュバックだけの差額が9,500円ですから、それから 5,000円を引くと4,500円。
4,500円を2年で割ると毎月たったの187円です。

 

2年で解約する人の方が少ないと思いますので、さらにその差額はうまっていきます。

 

GMOとくとくBBなら、これからご家庭でも増えるであろうWi-Fi機器に対して、余裕があるWi-Fiルータを使っているから安心です。Wi-Fi接続スピードも速くて快適です。

 

しかし、中堅クラスのWi-Fiルータだと、端末が増えるにつれて余裕がなくなってきます。これからずっと使っていくWi-Fiルータと一時的なキャッシュバックどっちが大切かということです。

 

Wi-Fiルータは2年ちょっとで壊れるものでもないので、GMO以外のプロバイダだとずっと中堅クラスのWi-Fiルータを使い続けないといけません。

 

その半面、GMOとくとくBBではこれから数年先までも快適にWi-Fiが使えるであろう高性能Wi-Fiルータを使い続けることができます。

 

家族でWi-Fiを使う人が増えても、「ちょっとWi-Fi使わないで」なんて心配もなくなります。

 

さらにWi-Fiが遅いということが、多くの時間を無駄にしていることにもなります。
調べ物をする時、動画を見る時、YouTubeに動画をアップロードする人もいるでしょう。

 

一人で使う分には対して影響しませんが、複数人でひとつのWi-Fiルータを使う場合は、ちょっとずつ時間を無駄にしてしまいます。数年レベルで考えると多くの時間を無駄にするということです。

 

以上のことから、数年レベルで考えれば大した金額でもないキャッシュバックの差額よりも、高性能なWi-Fiルータをレンタルしている方が、毎日の生活でストレスなく生活できると僕は考えます。

 

セキュリティソフトの無料期間が1年

 

ほとんどのプロバイダがセキュリティソフトの無料期間を1年に設定しています。
GMOとくとくBBも1年間は無料で使えます。

 

対して、「ぷらら」は2年間無料となっています。

 

ですが、2年後は継続するなら370円料金が発生します。

 

これは今後の継続利用を目的として無料期間を設けています。
でも、実際370円が高いか安いかというと「高い」です。

 

有名なセキュリティソフトでも安いものだと3年使えてAmazonとかで購入すれば5,000円程度で手に入ります。
しかも5台までインストールできるものが。

 

1台だけで単純計算すると、5,000円÷36ケ月で一ヶ月たったの138円。
さらに、5台分使ったら一ヶ月一台あたり27円です。

 

GMOとくとくBBは「ぷらら」と比較すると1年セキュリティソフトの無料期間は少ないですが、上記で説明したようなセキュリティソフトを自分で購入したら、1年のコストは27円の12ヶ月で350円もありません。

 

なので、セキュリティソフトの無料期間でプロバイダを決めるのはナンセンスということ。

 

1年間のコストがたったの327円と、毎日インターネットが快適に使える高性能なWi-Fiルータ、どちらを選択するかということです。

 

僕なら間違いなく、高性能なWi-Fiルータを選択します。

 

 

まとめ

 

GMOとくとくBBはv6プラス対応をしている速いプロバイダです。
さらに全国速度公開もしているので速さを確認した上で安心して契約することができます。

 

一番のおすすめは他プロバイダを圧倒する高性能Wi-Fiルータを無料レンタルしていること。

 

ご家庭で増えていくWi-Fi端末に対しても余裕があるWi-Fiルータです。

 

キャッシュバック金額やセキュリティソフトの無料期間など、ほかプロバイダ方が勝っている点もありますが、キャッシュバック金額は長い目でみると大した金額ではありません。

 

セキュリティソフトはAmazonなどの通販で購入したらかなりコストを抑えられます。

 

それよりも、通常使いで快適なインターネットを実現するためには、Wi-Fiルータの性能に左右されます。。Wi-Fiをつなげる端末がどんどん増えてきているからです。

 

だから、Wi-Fiルータは高性能なものほど快適にインターネットできるということになります。そんな高性能なWi-Fiルータを無料レンタルしているGMOとくとくBBは、やはり一番おすすめのプロバイダだと僕は思います。

 

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